Mac Book Pro 開封の儀


OSXをEl Capitanにアップグレードにしたものの、重かった動作がさらにもっさり。我が家のiMacも10年を迎えるということで、ついに買い替えを決意。

昨日午前中にポチして、今日の昼に届くとは、最近の配送サービスには恐れ入りますね。10年ぶりの購入なので、ある意味納車よりドキドキです。


ノート型とはいえ、こんなに小さくなったパッケージ。それにしてもApple製品は開封するだけでも気持ちが高ぶりますね。


ズンと箱いっぱいに Mac Book Pro。iPhoneやiPadもこんな感じでしたね。


Mac Book Proを持ち上げると、わずかな付属品である電源アダプタとUSB-Cケーブルが出てきます。


画面を開けると、保護シートを外していないのに勝手に電源がONになりびっくり。間違えて電源ボタン押しちゃったのかなぁ。


今回はノートなのでIPアドレスはDHCPを使用しようと思ったらうまくいかず。結局固定アドレスにしたら問題ありませんでした。

ネットワークが不調のせいでApple IDのログインが失敗したり、アプリケーションのインストールに失敗したり、Macのセットアップってこんなに面倒だったかな〜。

Apple IDにログインさえしてしまえば、メールなどの設定も自動的に行われるので、楽チンです。


Mac環境がほぼ整ったので、BootCampにてWindows環境も作成。SSDが256GBしかないので、Windows10には70GBほどを割り当て。

夜になってようやく環境設定もひと段落。容量の不安はあるものの、やはりSSD搭載の最新Mac Book Proは快速です。さぁ、これから細かなカスタマイズだ!


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